メニューにジャンプコンテンツにジャンプ

トップページ > 抗菌薬マスター

抗菌薬マスター

抗菌薬マスター(2021.12.23更新)

医療機関で抗菌薬使用量を集計する際にご活用ください。

  • マスター作成上のルール(ATCコード, DDDが設定されていない薬剤などに関するルール) PDF 
  • 抗菌薬一覧(ATCコード、一般名(日本語)、一般名(英語)、略語、DDD、DDDの単位、AWaRe分類)

 

  • 詳細な抗菌薬マスターの提供について

     

    補足

    ※ATC分類(Anatomical Therapeutic Chemical Classification System)はWHOが提唱する医薬品の分類方法であり、各医薬品は効果をもたらす部位・器官および作用能・化学的特徴によっていくつかのグループに分けられます。投与経路等によって同一成分でも複数のATCコードが付与される場合があります。
    ※DDD(Defined Daily Dose)は医薬品の主な適応症に対する成人の1日仮想平均維持量のことを指します。WHOが付与した測定単位であり、必ずしも臨床現場での推奨投与量ではありません。 WHOCCのホームページからATCとDDDを調べることが出来ます。(https://www.whocc.no/atc_ddd_index/
    ※AWaRe分類はWHOが推奨する抗菌薬適正使用の指標です。